札幌 Web ディレクターの Flash & Action Script ライフログ

トップ

Googleのロゴがテトリスに

ふとGoogleで検索をかけると、あれ? ロゴが変!と思ってよくみたらテトリスに。 なんか、ソ連の科学者アレクセイ・パジトノフなど3名が、1984年の6月6日に初めてプレイ可能なバージョンを完成。んで、今日が、その25周年になるようだ。 テトリス - Wikipedia ...

続きを読む

個人的に良く使う Action Script 2.0 の関数(1)

Action Script 3.0 の時は割とクラスを多用する感じになるんだけども、仕事の場合は、まだまだ Action Script 2.0 で作る機会が多い(あくまでも個人的な状況)。 で、2.0 の場合はあまりクラスを利用することが無いので、必然的にいろいろな関数を定義して処理を行っている。 そこで、個人的に良く使う関数をメモ代わりにまとめてみたいと思う。 テキスト検索置換 まぁ、よくあるテ...

続きを読む

AIR アプリでカスタムクロール(透明)の時にウインドウ(オブジェクト)をドラッグさせる

今回は軽めの内容。 AIR でウインドウスタイルを「カスタムスクロール(透明)」に設定すると、背景を透過させることができるので、自由なデザインの形でアプリケーションを生成できるのが魅力。 ただ、そうなるとウインドウタイトルなども表示されなくなるため、ドラッグでウインドウの移動を行うことができない。 その辺の処理は自分で行う必要がありそうだ。 ドラッグ処理は簡単。ベースとなるオブジェクトにインスタン...

続きを読む

AIR でタスクに常駐させメニュー処理を行う & Mac OS X でもそれっぽく対応させてみる

今回は実際に動作処理を加えながらタスク常駐とタスクトレイメニュー動作のサンプルを作成してみた。動作の実施ポイントはこんな感じ。 起動時にメインウインドウを非表示する タスクトレイアイコンを左クリックでウインドウを表示・非表示させる(Windows のみ) タスクトレイメニューからウインドウを表示・非表示させる└この時にメニューの名称も切り替える タスクトレイアイコンを AIR アプリで設定したもの...

続きを読む

AIR Lite 登場!? AIRアプリ×DoCoMo で Flash Lite 3.0 はもう古い?

いまさらながら現在 Adobe AIR を勉強中なのだが、いろいろ調べていくうちに、ちょっとした記事を発見。ちょい古い記事だけど…。 その内容が、AIR アプリに DoCoMo が参入し携帯で動作するデモが披露されたとのこと。他の関連記事では、Flash Lite は 3.0 で終了し、今後は AIR に移行されるという話(噂?)も。「Flash Lite」の名称から「AIR Lite(?)」な...

続きを読む

Adobe AIR でタスクトレイにアイコンとメニューを表示させる

やっぱりデスクトップアプリケーションといえば、タスクトレイの常駐だよね(違うかも… Adobe AIR でもちゃんとタスクトレイの機能は揃っているようだ。 それならと、早速、タスクトレイに何か表示させてみようとサンプルを作成してみた。 サンプルソース package { import flash.display.*; import flash.events.*; import flash.g...

続きを読む

[超・超・超・基本] Flash CS4 からの Adobe AIR パブリッシュ方法

ちょっと何気に Adobe AIR ってどんなんだ?と思って簡単なものを作成してみようかなと試してみたのがだ、意外と AIR ファイルを書き出すまでの手順が慣れないものだったので手順を整理して残しておこうと思う。 ちなみに今回は、Flash CS4 での AIR 作成手順。 あとホントに図形がポンとステージ置いてあるだけのまったく役立たない AIR のため内容はあまり期待しない方が良い。ただのパブ...

続きを読む

Flash Lite 1.1 の基本が分かる8つのポイント

Flash Lite が、2.0 や 3.0 と新しいバージョンが登場しているが、まだまだ普及率が少ないため現時点は 1.1 が主流になってくると思う。Flash Lite 1.1 の場合、Flash 4 をベースとしているため、通常の Flash 制作と異なる部分も少なくない。 自分自身でも時折「あれ?どうだったっけ?」とか思う時もあるんで、Flash Lite 1.1 の基本的な部分をまとめて...

続きを読む

Papervision3D 2.0 ライト(PointLight3D)を動かしてみる

前回の記事とほぼ同様になってしまうけども、今度はライトを動かしてみようと思う。 このサイトをご覧頂くには最新の Flash Player Plug-in をお使いのブラウザにインストールする必要があります。 Flash Player Plug-in はこちらからダウンロードする事が出来ます(無料)。 var so = new SWFObject("/uploadfile/090502/sample...

続きを読む

Papervision3D 2.0 でオブジェクトにライトを当ててみる(PointLight3D)

PV3D には PointLight3D クラスが用意されており、その名の通り、ライト(光源)を配置することができる。ライト(光源)があることにより、オブジェクトに明るい部分と暗い部分(影)の表現が可能となる。 このサイトをご覧頂くには最新の Flash Player Plug-in をお使いのブラウザにインストールする必要があります。 Flash Player Plug-in はこちらからダウン...

続きを読む

過去の記事を読む

トップ

記事検索
カテゴリ
RSSフィード
パーツ
  • あわせて読みたいブログパーツ

このページの先頭へ戻る