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サイトの構成図の大胆な発想

サイトの構成って意外と大事。

どのくらい?って聞かれても困るけど。

検索エンジンの需要が高まると同時に、サイトへ辿り着いた入り口のページは常にどんどん変化します。

トップページなんて入り口の機能を果たしていないよね。

そう考えると、むしろ重要なのは下層ページ。

感覚的にはそういう概念でサイト構成をとらえてはいたものの、なるほど!と心打たれたコラムがあったのでご紹介。

サイトの「行き止まり」から見えてくる訪問者を逃がさない導線づくり
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2007/03/13/685

そういうわけで、サイト構成図は図4のようにひっくり返して考える習慣を付けよう。「末端のページは、個別のニーズを持ったお客様の訪問を受ける最前線のページなのだ」ということが理解できるだろう。

コラムの2ページ目に載っている文章。

うひゃー。こりゃ分かりやすい。

天地がひっくり返るようなこの発想はスバラシイね。

ある意味感動だよ。

プチ感動。

よくよく読めばサイト構成の考え方で、めちゃめちゃ重要でポイントとなる内容が書いてるじゃないですか。

これは要チェックな内容です。

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