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フォトリーディングから学んだ、目標設定の重要さと意識改革

フォトリーディングとは、写真を見るかのように文章全体を視界に入れつつ、1秒程度の一定間隔で本を読んでいく手法。視読?

パラパラと見ていくのですが、速読法ともちょっと違います。

潜在能力を活かしつつ、より深い理解を得つつ読む、新しい読書法とも言うのでしょうか?

詳しく知りたい方は、Googleなどで調べてみてください。

セミナーは、フォトリーディングを少し体験できるという内容。

初めての体験だったし、フォトリーディングに対しての理解も深まり、充実した時間を過ごすことができましたよ。

で、一番「おっ!」と思ったのが、フォトリーディングで本を読むの際に、きちんと目的を意識するということ。

何故、その本を読むのか?

本を読むことで何を得ようとするのか?

本を読んだ後、自分はどうなりたいのか?

っていうのを、きちんとイメージしてから本を読んでいくらしいです。はい。

普通ね、本を読むときって、ここまで目的意識を持つこともないじゃないですか。

何となく役立ちそうとか、勉強になりそうとか、面白そうとか、そういうレベル?

こういう目的意識や目標設定は、フォトリーディングだけではなくビジネスとかでも応用ができるかなと。

成功哲学とかでも、きちんと目標を設定して自分の意識改革から始まるものが多いですよね。

目標とかって重要なんだなと改めて気づかされました。

これからは何事にも目標を明確化して取り組むクセを付けていこうかなと思いましたよ。

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